Damian's Life


日々の出来事を…
by otawamure
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

<   2017年 08月 ( 6 )   > この月の画像一覧

スプラトゥーン2〜ギア厳選の悪夢

みんGOL発売まであと数日となりましたが、
いま頃になってスプラトゥーン2の
サブギア厳選に火が付きました。

先日久々に対戦した鉄拳が
ブランク明けで動きがイマイチだったので
勘を取り戻すべく鉄拳に注力しようと思ってたんだけど、
スプラに新マップ追加があったのでついついフラッと…
抜けれなくなって週末はびっちりスプラ三昧でした。

でも、ただ漫然と遊ぶのもなんなので、
ほとんど手つかずだったサブギア厳選に挑戦してみました。

結論からいうと相当なマゾ仕様となっております。

「1に比べたら良い」
「1より悪い」

いろんな意見が聞かれますが、
1と同じくギア抽選スロットが出来るので、
「ギアの欠片システム」がある分、
確実に1より悪いってことはないでしょう。

ただ実際にやってみると相当マゾいということが判りました。


通常、欠片を集めてサブパワーを付ける場合、
欠片10個で1つ好みのギアパワーが付けれます。

ただ、ここに落とし穴があります。
「サブギアパワーに同種のサブパワーが付いてる場合、
欠片の要求個数が変わる」

これが完全に想定外でした。

具体的に言うと
例えば、「インク消費量減少」を3つ付けたいと思った時、
サブギアパワーに何もついてない、
もしくはついてるけど「インク消費量減少」は付いてない場合、
必要欠片個数は10です。
しかし、サブギアパワーに1つ「インク消費量減少」がすでに付いてる場合、
必要欠片個数は20になります。
同様に、サブギアパワーに2つ「インク消費量減少」がすでに付いてる場合、
必要欠片個数は30になります。

要するに、
好みのサブギアパワーが何も付いてない状態から
同一ギアパワーで揃えたいとすれば、
10+20+30=60個の欠片が必要。
好みのサブギアパワーがすでに1つだけ付いてる状態だと
20+30=50個の欠片が必要。
好みのサブギアパワーがすでに2つ付いてる状態だと
30個の欠片が必要。

となります。
(メインのギアパワーは関係ありません)


おい…聞いてないぞ…

とにかく10個欠片があれば好みのギアパワーが付けれると思ってたので
30個欠片があれば何もない状態からでも好みのギアが揃えれると思ってた私。

必要個数が増えるなんて想定外。


ギアパワーの欠片を集める手順を説明しますと、
まず欲しいギアパワーがつきやすいブランドのギアを
頭・体・足の3か所用意します。

これを装備してひたすらナワバリバトル。
勝てるならガチでもいいけど、
ギアが欠片収集用装備なのでガチ装備より劣る上に、
負けるとポイントがほとんど貰えないのでツライ。
泥仕合になるとナワバリ以上に時間もかかるのでオススメしません。


3つの空きスロットにギアパワーが付くのは
4000/8000/12000の時なので、
24000ポイント稼げば3か所のスロット全てにギアパワーを付けれます。

3か所埋まったらクリーニング→繰り返しになります。

ナワバリの場合、
勝てば1400ポイント、負けたら800ポイントなので
勝率5割とすると、平均1100ポイント。
およそ22試合で1回クリーニング出来る計算です。

1度のクリーニングで欠片を3個ゲットでき、
それが頭・体・足の3か所あるので計9個ゲット出来ます。

付きやすいブランドのギアだと
1の時と同じなら、30%で付きやすいギアパワーが付くので
9個のうち3個が好みのギアパワーとなる計算です。

ちなみにお金は3つのギアをクリーニングすると
60000円かかりますが、
お金UPのフード食べて22試合もやれば
1試合平均900ポイントとすると約30000円稼げるので
差引30000円の出費です。

あとかかる時間ですが、
1試合3分で待ち時間やリザルト画面もいれると約5分。
22試合で約110分となります。


結果
---------------------------------------------

付きやすいブランドのギアでスロット3つ空いてるものを
頭・体・足の3か所に装備して
ナワバリバトル連戦でギアの欠片を集めるとする時、

「22試合」で「約110分」で「30000円の出費」で
「3個の好みのギアパワーの欠片をゲット」
ということになりますかね。

なので30個欠片を集めるとなると
「220試合」で「1100分(18時間くらい)」で
「30万円の出費」となります。

(計算あってる?あってるよね?)

---------------------------------------------

運がよければ一気に3個以上欠片をゲット出来るかもだし、
試合に勝ちまくれば、その分時間は短縮できます。
(試合数が減るとその分収入は減りますが)

あくまで目安ですが、
ざっとこれくらいの時間と労力がかかります。


どうでしょう。
これを「楽だよね!」とするか「ツライわ…」とするかは
プレイヤー次第ですが、
個人的に18時間で完璧なギアが作れるならかなり楽なほうでは?
と思います。

ただしこれは、
「サブギアパワーが2つ揃っているギアをすでに持っている」
前提の話です。

ルーレットで自力でゲットするなら
何回回さなきゃならないかは計り知れないし、
他人から注文してゲットするにしても
何度目で持ってくるかは未知数。

1つしかついてないギアから3つ揃えようものなら
欠片50個必要なので18時間どころではない。

マゾいな…やっぱ十分マゾい気がする…。


サーモンランでも欠片は集めれますが、
欲しい欠片が貰える保証が全くないので非常に効率が悪いです。
そもそも欠片自体が出る保証もないので、
数時間も棒に振る可能性があります。

サーモンランで貰えるドリンクは魅力ですが、
どのドリンクが貰えるかはランダムですし、
「付きやすいブランド」のこともそうだけど、
確率が抑えられすぎてて付かない時は全然つかないですし、
あまり信用も置けませんので、
ドリンク目当てでサーモンランに籠もるのも正直微妙。

あとよく話題にあがるのが
フェス時に貰える「フェスT」は、
「通常20000円のクリーニングが2000円で出来る」
ということで、これを利用した欠片集めがありますが、
フェスTはブランドが固定なので
欲しい欠片をゲットする確率はかなり落ちます。
金額は10分の1になるのは大きいですが、
欲しい欠片がゲット出来ないことには始まらない。
欲しい欠片がたまたまフェスTと同じブランドの時や、
いろんな欠片がまんべんなく欲しい時のみ使えばいいかと。

ちなみに最も楽な欠片集めは
スーパーサザエでルーレットを繰り返すことです。
1ルーレットで3個ずつ欠片が貰えます。

ただし、ルーレットはスーパーサザエが必須で、
前作のようにお金では回せません。

サザエは今回貴重品で、ルーレットに限らず
ギアのスロットを増やすのもサザエ必須。

ルーレットにサザエを消費しまくって枯渇してしまうと
好みのギアをゲットした時にスロットを増やせなくなってしまいます。

スーパーサザエはフェスか、
30ランク以降、1ランクアップ毎にジャッジ君から1つ貰う
という2つしかゲット方法がなく、
どちらも欲しいと思ってもすぐゲットという訳にはいきません。
しかもランクアップによるゲットは50で打ち止めです。

なので、欠片ほしさに安易にルーレットしまくるのは危険。

スロット増やすのはともかく
ルーレットはお金で回せるようにしてほしいですよね。

お金もともかくとして、
サザエは無限に湧いてくる訳ではないので
楽だからといって安易にスロット回して欠片を集めてると
あとで欲しいギアをゲットしたときに
「スロット増やせない!」と困ることになりかねないので
結局ナワバリで連戦→クリーニングに落ち着くと思います。

非常に面倒かつ手間ですが頑張りましょう。



さて、具体的な数字を挙げて考察してみました。
判ってはいたけど、実際に書いてみるとなかなかの仕様ですね。

ただここまでツラツラと書いた内容はあくまで
「メイン含め全て同じギアパワーで揃えたい」とか
「偽ブランドを作りたい」などの
こだわりの逸品を作りたい場合の話です。

「メイン+付きやすいギアパワー3つ」でよければ、
1の時みたいに欲しいギアを用意してルーレットすれば良いし、
ギアの欠片が余ってればそれを利用すればいいので、
間違いなく1より楽です。

どこまでこだわるかな〜あなた次第ということですねw

参考になれば幸いです。


でもやっぱりどうせ出来るならこだわりたいですよね!
こだわっちゃうよね!

なまじ揃えやすくなったことで
より面倒を増やされたような気がしないでもないですが…


みなさんもこだわりのギア作ってみてください。

[PR]
by otawamure | 2017-08-28 16:27 | スプラトゥーン | Comments(0)

みんなのGOLFをみんなで遊ぼう

ドラクエも無事トロコンしまして、
やれることはほぼやりきったと思われるので、
鉄拳orスプラ生活に戻ろうと思います。
それもつかの間、みんGOLの発売日が目前に迫ってますが。

オンライン3作同時進行なんて無理ゲーに近いんだけど、
性格的に中途半端は絶対嫌なので吐血しながらでもやらねば…

というのは冗談だけど、
せめてフレンドの皆さんに置いて行かれないようにだけは
したいと思ってます。

う〜ん…寝れるかな…


ところで、発売が迫っているみんGOLですが、
みなさん買うんでしょうかね?

前作のチームだった皆さんは買う人も多いと思います。
未だに交流があるフレさんも数人いるので
久し振りにご一緒出来るのはすごく楽しみです。

そして、前作未プレイだけどこれを読んでくれる皆さんとも
是非一緒に遊びたいですね!

みんGOLは、鉄拳やスプラトゥーンと違って、
バチバチ対戦するようなゲームじゃないので
実力に関係なくのんびり楽しめますし、
操作も簡単なので「難しくて無理!」なんてことにはなりません。
誰にでも自信をもってお勧め出来る良ゲーだと思います。

大会に出て実力を競い合うのもよし。
ロビーでひたすら雑談に花を咲かせるのもよし。
フレンドとラウンドして楽しむのもよし。
(ラウンド中も雑談出来ます)

いろんな楽しみ方が出来るので息の長いゲームになると思います。

かくいう私も、前作はトータル何時間やったのか
想像も出来ないほど遊びましたが、
(たぶん数千時間はやったかな)
その半分以上はロビーで雑談してました。
ラウンドにしても、
私は実力的に特別上手い訳ではなかったけど、
勝負以前にラウンドしてることがもう楽しいので、
勝敗なんて全く関係なく楽しめます。

上手くいったら褒め合い、
ミスしたら励ましあいながらのプレイは
さすが紳士のスポーツですよね。
他の対戦ゲームではなかなかこうはいきません。
対戦ゲームだけど「殺気」がないってのは
みんGOLならではです。

逆に大会なんかだと
胃が痛くなるほどのプレッシャーを味わえます。
ラストホールで首位の時なんかは
手が震えるほどの緊張感(私だけ…?w)

わいわいゆる〜く遊ぶことも、
ストイックにスコアを競うことも、
両方出来るのも魅力です。


前作ではめちゃめちゃ素敵な仲間に囲まれて遊べたのが
大きかったと思いますが、
今作でも大きな輪になればいいな〜と思ってます。

もし判らないことがあれば1から10まで教えますし、
少しでも興味のある人はぜひ前向きにご検討頂きたいですね♪

[PR]
by otawamure | 2017-08-23 16:28 | みんGOL | Comments(2)

DQ11〜ラスト〜

恒例のお盆での友達帰省につき
ここ数日超寝不足がひどいですが
頑張っていきましょう。


さて、タイトル通り、DQネタのラストを飾りたいと思います。

※最後なんでネタバレ全開です。
 終わってない方は絶対に読まないで下さい。


とりあえずやるべきことはやって、
残すはステータス上げくらいになりました。

裏ボスクリアまでに要した時間は70時間弱でした。
現在は100時間ほどまで膨らんでますが、
去年の今頃遊んでた『ペルソナ5』はトータル200時間超えてたし、
ボリューム的には特別多い訳ではありませんね。
シリーズでいえば、ドラクエ7の次くらいに多いかもしれませんが、
最近のRPG全体から見ればごく普通くらいじゃないですかね。

今作はクリア後に出来ることが非常に多いですが、
これまでのシリーズってストーリー的にラスボス倒した時点で完結してて、
クリア後のダンジョンや裏ボスはあくまで「おまけ」ってスタンスだったと思うんだけど、
今作はストーリー的につながってるので、裏ボスというよりは真のラスボスって感じかな。
裏ボス倒すまでで一つの話って考えたほうが自然ですよね。


ちなみに最近のドラクエシリーズのボスって見た目が悪すぎませんか?
今作はラスボスも裏ボスもどっちも悲惨でした。

これまでのシリーズを見てみると
竜王・シドー・ゾーマまではよかったんだけど、
デスピサロあたりからおかしい。

ラスボスではないけど、
エスタークやダークドレアムなんかはいいと思うんだけど、
ラスボスになるとおかしくなっちゃう。

まずね、モンスターの親玉なので
・強さ
・知性
これは絶対必要だと思うんですよね。

部下を従えるにあたって、
弱そうでは問題外だし、
頭が悪そうだと上に立てませんよね。

それに加えてやっぱり見た目ですよね。
強さと知性を持ちつつ、カリスマ性や威厳を放ち、
怖さ、冷酷さ、カッコよさを兼ね備えた見た目。

これがなかなか揃わない。なにかは欠ける。
強そうだけど、頭が悪そう、とか、
強そうだし頭も良さそうだけど、迫力がない、とか。

ちなみに今回は「弱そうな上に頭が悪そう」でした。
救えないぜ…

ゾーマなんか個人的に完璧だと思うんですけどね、
ゾーマレベルのボスってしばらく見てない気がします。

もっと素敵なボス希望です。



話は変わってストーリーに触れますと、
エンディングまでの流れは良かったです。
非常にドラクエらしい当たり障りのない話で安定して楽しめました。
ただし、表のエンディングは良いけど、
裏のエンディングは個人的には好きじゃない。
「やめときゃいいのに余計なことしやがって」というのが率直な感想です。
過去作から通してやってる人からすれば絶対賛否あると思うな。

「ドラクエ3以前の話」ということに関してはまだいいけど、
今作のストーリー上で主人公より昔に「ローシュ」という勇者が登場します。

過去何十年とドラクエ3の勇者が守ってきた「初代勇者」という冠を
今作の主人公ならならまだしも、
操作すら出来ないストーリー上のキャラクターに奪われるのはちょっと理解出来ません。


あと絶対賛否があるのは「主人公の結婚」の件。

裏ダンジョンをクリアすると特典として幼なじみのエマと結婚することができます。

エマといえば、主人公が16歳になるまでの長い年月を一緒に過ごし、
エマ側から恋心があるのは伝わってくるものの、
プレイヤーからするとほとんど会うこともなく、
ストーリー上重要なキャラクターでもなくほとんど空気と化してるキャラです。
見た目もちょっとかわいい町娘程度だし、
感情移入なんてとてもじゃないが出来ません。

それを結婚だなんて急に言われても…って感じ。

それより過ごした年月は短いかもしれないけど、
一緒に旅をした女性キャラクターのほうが
プレイヤーからすればよっぽど思い入れがありますよね。

中でもベロニカとセーニャは
自分たちより前の勇者だったローシュのパーティで
ローシュの恋人だった賢者セニカの子孫です。
本編的には悲恋に終わった先祖の代わりに〜という意味でも、
この二人のどちらかとくっつくのがストーリー上綺麗な気がします。
特にベロニカは、見た目こそ幼女にされてしまってますが本来は年上ですし、
本編後、主人公がベロニカを助ける為にみんなの制止を振り切って危険を顧みず過去に旅立ったことも、
「ただ仲間を助けたい」というよりこういう背景があればストーリーに厚みがでませんか?
愛だの恋だのが嫌いな人からは批判でちゃうかもだけどね。

姿が元に戻ったベロニカが美しくて
主人公が心を奪われるというベタな設定も使えるし、
今作はキャラポジション的にはベロニカが嫁だと思うんだけどなぁ…。
幼女の姿なのが悪いのかな。
クリア後は元の姿に戻れるイベントも欲しかった。

今作の結婚はおまけ要素みたいなものなので
そこまで深く考える必要はないのかもしれませんけど、
それにしてもエマとの結婚にはちょっとまったコールですね。
結婚させるつもりなら、せめてもうすこしストーリーに絡めて欲しかった。

※しかも結婚しないと最強武器のレシピを貰えない…。



次にバトルの話ですが、
一昨年発売のDQ8リメイクが異常すぎたので、
それと比べると格段にマシではあるものの、
今作もやはり火力インフレ気味です。

終盤、主人公は相変わらずの高火力で1000超ダメージを連発しますが、
それ以上に断トツで最強なのはカミュ。
PS2版DQ8のゼシカを彷彿とさせるダメージを叩き出します。
主人公を回復に回してでもカミュに安定して攻撃させたほうがいいですね。
見た目が好きなキャラなので嬉しいんだけど、
ちょっとぶっ飛び過ぎかなという気がしないでもない…。

一方、ザコ戦は終始ベロニカの独壇場です。
ほしふるうでわ装備のベロニカで開幕魔法ぶっぱして
残りの3人で削るパターンがほとんどですね。
ベロニカ強し。



さて、
冒頭でも言ったように裏ボスは撃破しましたし、
最強装備もほぼ取り尽くしました。
あと残されたことといえば、
別にやらなくてもいい種ドーピングぐらいですが、
特に倒すべき相手もいないし、やったところでほぼ意味もない。

LV99まで容易にあがるだけに、
LV99でも手応えがあるコンテンツを用意してほしかったですね。
そこが少し残念ではあります。

正直、放置してるゲームもあるので
種ドーピングなんてやってる場合じゃないんだけど、
それでもやってしまいそうな自分がいます。

DQに限らずですが、RPGというジャンルは
「極め要素をやりきって始めて本当の終わり」だと思ってます。
基本的に作業なので面白いことはないんだけど半分使命だと思ってます。

とはいってもどっかで飽きるんですけどね。
さすがの私も全員ステータスMAXに〜みたいな常軌を逸したチャレンジはしません。

ある程度気の済むまでやったら
放置してあるゲームに戻る&みんGOLに備えようかと思います。


色々書きましたが、
通して見るとDQ11はなかなかの名作だったのではないでしょうか。

プレイ前はキャラクターにあまり魅力を感じなかったので
期待薄だったんだけど、
蓋を開けてみたら「さすがドラクエ」って感じでした。

まだ気が早すぎるんだけど次作も楽しみに待てますね。
FFが死んだだけにドラクエにかかる期待は大きくなってますが、
期待に沿ったものを作ってくれるだろうと思いました。
[PR]
by otawamure | 2017-08-18 12:44 | DQ | Comments(0)

君の名は?

遅ればせながらなんだけど、
超大ヒットの映画「君の名は。」を見ました。

内容を全く知らないで見たため
中盤でびっくりさせられたまではよかったんだけど
予想を超えた面白さとはいかなかったです。

正直、「そこまで大ヒットするかなぁ?」
と思わなくもなかったけど、まずまず面白かったです。
75〜80点といったところでしょうか。

映像はすごく綺麗だし、良いところも沢山あるんだけど
飛び抜けた面白さがないのは脚本かな〜これは。
映画によくある
「ちゃんと設定があるけど端折った」パターンなのか、
「なんでこうなった」って部分が語られないので
見終わったあと疑問が残るんですよね。

全部クリアになってたらもっと評価は高かったかもしれないけど
モヤモヤ感が少し評価を下げてしまいますね。


あと気になったのは声かな。
主人公の男の子を神木龍之介くん、
ヒロインを上白石萌音さんが演じていますが、
ヒロインの声は上手なほうだったと思いますが、
主人公の男の子の声は正直微妙でした。
この子たちは元々俳優なので
素人な訳ですから仕方ないとは思うんです。
だから神木くんをどうこうってより、
ちゃんとプロを起用しようぜ?と思いますね。
集客を考えると
話題性が高い俳優起用のほうがいいのかもだけど、
作品の完成度を見るとどうしても下がりますよね。
でもやっぱり餅は餅屋かな、と個人的には思います。


まぁそれでも社会現象を巻き起こすレベルの作品ですし、
見て損はないとは思うので
まだ見てない方は是非見てみてください。


ちなみに、同時期に公開されていたアニメ映画
「この世界の片隅に」が、
もう少しでレンタルされるかと思うんだけど、
友達曰く「『君の名は』の1000倍面白い。」
と言っていたので、見てみようと思います。

個人的にアニメ映画ってジブリくらいしか興味なかったんだけど
今や日本のアニメは世界に誇れる文化ですからね。

面白そうな作品は見ていこうと思います。


そういえば最近ゲーム三昧で
邦画や洋画は御無沙汰だなぁ…
でも忙しすぎてホントに見る暇ないんですよね…。

「呪いのビデオ」とかなら飯食いながら見れるんだけど
ストーリーがあるようなのはそうもいかないし…

時間が欲しいですね…。
[PR]
by otawamure | 2017-08-16 13:00 | 生活のコト | Comments(0)

ドラクエ11〜クリアその後〜

先日DQ11をクリアしまして、
クリア後を満喫中です。

クリアまでにかかった時間65時間ほどでした。

1週間でクリアする予定でしたが、
思いのほか時間がかかりましたね。
サラリーマンの限界か…。

クエストや、ボウガンアドベンチャー、
図鑑埋めなんかを丸投げすれば
とっくにクリアしている気もしますが、
放置するってなんか性格的に無理なんですよね。

さすがに、
小さなメダルコンプや図鑑埋めなんかは
時間もかかるし面倒、かつ裏ダンジョン的なものがあるなら
そちらにもいかないとコンプリート出来ないため、
後回しにしましたけど、
クエストは表示されているものはほぼやっていきました。

「カジノのルーレットでジャックポットしろ」
なんてムチャ振りのクエストは放置してますが…
(スロットでは出たんだけどなぁ…)


さて、とりあえずクリアということで
楽しませて頂きました。
最後まで安定の面白さでしたね。

前に書いたこととかぶるんだけど、
今作はドラクエ30周年ということで、
気合いの入った作品だと思うんですけど、
ドラクエは本当に線が一本通ってるというか、
ブレないところが本当に素晴らしいと思います。

戦闘をコマンド式にしなかったり、
キャラクターがボイス付きで喋ったりすると
「ドラクエ」というものが崩壊してしまう。
それがちゃんと判ってて『わざと変えない』。
これが私のようなオールドユーザーの気持ちを
がっちり掴んで離しません。
「30年の集大成」と銘打った作品で
これをやった意議は非常に大きい。
要するに「ドラクエはもうずっとこのスタイル」
というのを宣言したようなものです。
私的にはすごく嬉しいです。
これからも楽しませてもらいます。

一つだけ不満を上げるとするなら
これもさんざんいいましたが、
やっぱり「ベースがドラクエ10すぎる」
ということですかね。

クエストもだし、鍛冶なんかはまんま10と同じ。
スキルは名前もアクションもほぼ10のままです。
「11といえばこうだよね」って部分が
あんまりない気がします。

根本的な部分は変わらなくていいんだけど、
もう少し新しいものが見たかったな。

例えば、
見たことも聞いたこともないようなスキルを覚えたら
どんな技だろう?ってwktkするじゃないですか。
その感覚がゼロではないにしろほとんど得られなかった。

キャラクター間の連携技システムは面白かったけど、
もう少し11ならではの特徴が欲しかったかな〜
という思いはあります。

あんまりガラっと変えちゃうと
雰囲気変わっちゃうかもしれないし、
難しいところではありますけどね。


まぁそれはそれとして、概ね満足出来ました。
さすがドラクエです。

これだけのクオリティなら安心して次作も買えます。
まだまだ気が早いですが楽しみに待ちたいと思います♪



さて、ひとまずクリアということで、
いろいろ書きたいこともあるんだけど、
未クリアのフレさんが大勢いるので
ネタバレになってしまいます。

シナリオについては当然ながら、
キャラクターについてもネタバレがあるので
書かない方がいいと判断しました。

ネタは鮮度が大事なので書かないのは不本意ではあるんだけど
みなさんの楽しみを奪ってしまうのはもっと不本意だと思いまして
内容については封印させていただきます。

でもなにも書かないのも面白くないので
せめて個人的なキャラランキングでもやって
締めようかと思います。



1位 ベロニカ

開始前のパッケージを見た段階では
完全に無しだったベロニカですが、
ストーリーが進むにつれてハマりました。
私の中でヒロインはベロニカです。
異議は認めない。ツンデレキャラは正義。
ストーリー上も出番が多く、戦闘でも活躍出来るので
文句無しの1位。
今作は呪文がかなり強力で火力役として頼りになるし、
バイキルトも使えて超優秀。
範囲魔法も高火力でザコ狩りも非常に捗るし、
ザコ・ボスともに不動のスタメン。
すぐ死ぬのはそこがまたかわいかったりするんだよね。
ベロニカ万歳。



2位 マルティナ

セクシーかどうかはさておき、
武闘家という職業が好き。
物理アタッカーとしてもかなり優秀で、
範囲・単体火力ともに◎(槍の場合のみ)
ザコ・ボス共にベロニカ同様ほぼ不動のスタメン。
槍や格闘スキルは見た目も派手で素敵です。
イベントで覚える専用スキルもすごくいい。
なんか評判がいいらしいセクシー系の専用スキルは
私としてはどうでもいい。
セクシーってよりはカッコよさで2位です。



3位 8人目の仲間

攻略サイトを見てる人は存在自体は判ってますよね。
でも一応名前は伏せておきます。
こいつカッコよくて好きなんだけど、
戦闘だと火力もイマイチで、なんていうかすごく中途半端。
スキルは優秀なものが揃ってるんだけど
活かしきれてないのはこいつの技量の低さか…
それでも決して弱い訳ではなくバトルメンバーには結構入れてます。
キャラクター的にも好感が持てるので3位。



4位 カミュ

見た目も性格も文句無しなんだけど、
戦闘では序盤はまだよかったものの、
後半はほとんど出番がなく空気に…。
ストーリー的にもあまり絡んで来ないので4位。
主人公の片腕ポジションなのでもう少し優遇してほしかったな。
メタル刈りやアイテム集めでは素晴らしい活躍をするので
常にベンチってことでもないですが、
やはり印象が薄いというのが痛かったかな。
まぁ盗賊が高火力ってのも変か…
せめてストーリーでは重要な役を与えてあげても
バチはあたらなかったかなと思うんだけど、
あとの祭りですね。残念。



5位 シルビア

オカマという人種自体は
基本的にあまり好きじゃないんだけど、
(マツコは好き)
こいつは悪くない。
というか男気ありますよねこいつ。
特に序盤はストーリー的にも目立ちますし、
活躍の場も多いので評価が高いです。
戦闘ではハッスルダンスでの全体回復と
バイキルト&ピオリム撒きで優秀。
敵のゾーン、バイキや魔力覚醒を打ち消す
「極竜打ち」も非常に便利で、
非常に優秀なサポート役です。



6位 主人公

とにかく見た目がイマイチ。
顔が綺麗すぎるというか。
顔は置いといても王族というのがちょっとなぁ…
勇者って世界を救う特別な存在で、
打倒魔王を果たしたら将来が約束されているじゃない?
なので打倒魔王を果たすまでは、
キャラ背景は不幸であるべきだと思うんですよね。
勇者で王族ですよ。
「蝶が蝶になる話」なんて面白みがない。
「蛾が蝶になる話」のほうが面白いじゃないですか。
戦闘ではゴリッゴリの超火力役。
どちらかというと見た目はナヨってるのにイメージと違う。
両手剣ぶん回してるのが悪いのかなぁ。
片手剣ならまだしっくりくるかも。
歴代シリーズの勇者って攻撃も補助も回復もなんでも出来るので
裏を返せばに器用貧乏になりがちだったけど、
今作の勇者は脳筋火力役として不動の地位を確保しています。
見た目がもう少し男臭いほうが良かった気もするけど
王族ですし設定上仕方ないかな。
火力だけで見れば1位or2位なんだかけど
キャラ設定が気に入らないので下位です。



7位 セーニャ

見た目が地味。ヒーラーの能力的にも地味。
とにかく地味なキャラです。
「僧侶だから」という理由だけで
ボス戦ではメンバーに入れてたけど、
役に立ってたかと言われれば微妙。
理由は明らかで
「聖なる祈りが連携技だから」ですね。
ここ1点に尽きます。
攻撃参加がほぼ出来ないのもかかわらず、
専門分野の回復量も足りてないという悲惨なキャラ。
魔法使いは「魔力覚醒」があるし、
賢者には「むげんのさとり」があるのに、
なぜ僧侶に「聖なる祈り」を持たせなかったのか。
ベホマズンを覚えれば力技で解決できるけど
覚える頃には裏ボス倒しちゃってない…?
なんというかすごく魅力が薄いキャラクターです。



8位 ロウ

「むげんのさとり」で攻撃&回復魔力を引き上げれて、
優秀な全体攻撃+単体攻撃を持ち、
ベホマラー・ザオリクも完備で
十分すぎるほどスキルが揃っているロウ。
火力は本職のベロニカには及ばないものの、
「むげんのさとり」のおかげで
「聖なる祈り」がないセーニャよりも安定したヒーラーに。
イメージ的にはヒーラーはセーニャにしたいところだけど、
ベホマズンを覚えるまではどうしてもロウに軍配があがる。
戦闘においては強キャラだとは思うんだけど、
順位が最下位なのは町人Aにしか見えない見た目の問題です。
セーニャ以上にあまりにも地味すぎる。
もう少し見た目が良ければ…



私的なキャラランキングでした。

今回はプレイ前の予想に反して
キャラクターに個性が強めで良かったと思います。

ということでみなさんもベロニカ可愛がってあげてください。




さて、冒頭で言ったように
今はクリア後の世界を堪能してますが、
それもクリアだけなら@2〜3日だと思われます。

そのあとはステータス上げだとか、図鑑埋めだとか、
極め要素だけになるんだけど、
鉄拳やらスプラやらが放置状態の上に、
月末にはみんGOLも発売で
やることが山積みなので
どこまでやるかな…


といいつつ全部やっちゃいそうな予感がするのは
胸に秘めておこう…
[PR]
by otawamure | 2017-08-10 15:01 | DQ | Comments(2)

ドラクエ11〜第2夜〜

眠い。眠いよ。
寝不足でツライうえに、若干風邪気味ですが、
無視してドラクエプレイ中です。

カジノでの余計な時間を使わなければ
もうちょっと先に進んでてもいい気もしますが、
とりあえず仲間も主要メンバーは揃って
ストーリーも中盤ってところでしょうか。

いやぁ面白いですね。
ほんと安定してます。

今作は
「ドラクエ生誕30年の集大成」らしく、
メインのストーリーは過去のドラクエのストーリーを
少しずつ踏襲したような話になってます。

過去に登場したキャラクターやBGMも使われたり、
集大戦な感じがしますね!

ただ、
過去作登場のキャラクターやBGMは
長いこと稼動しているオンラインのドラクエ10で
ネタとして扱われているものも多いので
10を未プレイの人のほうが楽しめるかもしれません。

10をプレイしたプレイヤーは
「またか…」と思ってしまうかも。

まぁそれでも面白いですけどね!



今回は第2回ということで
「仲間」に触れてみようと思います。


■主人公

職業はもちろん勇者です。
勇者の宿命で物理攻撃・魔法攻撃両方平行して上がるので
どうしても器用貧乏になりがち。
武器は片手剣と両手剣が選べますが、オススメスキルは両手剣。
片手剣は3人もいるので、マイノリティ重視です。
結構序盤のほうで取れる「渾身切り」がなかなか強く、
ボスではいいダメージソースになります。
ザコ戦でも範囲の「ぶん回し」がけっこう強くて便利。
片手よりは断然火力が出るかと思います。
私は最初に「デイン」を取りに行って
みごとに器用貧乏になったので
素直に両手か片手に突っ走ったほうがいいと思います。



■カミュ

こいつかっこいいですよね。
職業も盗賊なので「ぬすむ」が便利です。
ザコ戦ではブーメランを、
ボスでは短剣を持ち活躍出来ます。
特筆すべきは短剣スキル。
2刀流+ヴァイパー+タナトスで
尋常じゃない火力が成立します。
(主人公の渾身切りの3倍以上のダメージ)
今作はボスにも毒が入るので
毒が効く相手には断トツで最強のアタッカーです。
ただ毒が効く前提なので
ゆくゆくは片手剣2刀流がいいのかな。


■ベロニカ

純魔法アタッカー。
最初のイメージは嫌いだったんだけど、
今は悪くないです。
「実は大人設定」がよかったです。
今作は魔法のダメージが「攻撃魔力依存」なので
魔法の火力がどんどん上がります。
相手に耐性がなければ
グループ攻撃のベギラマで70近いダメージになるし、
全体攻撃のイオも50近いダメージになるので
ザコ戦ではやや壊れ性能。
しかも10仕様で、杖で殴るとMP回復出来るので
MPが枯渇しにくく、
さらにこれも10仕様で、
「暴走魔方陣」と、「魔力覚醒」があるので、
ここ最近のドラクエでは産廃になりがちだった
魔法キャラクターに光明が。


■セーニャ

ベロニカの妹で僧侶。
最初こいつがヒロインかと思ったんだけど、
その手のシーンは今のところ皆無。
ヒロインじゃないのかな…
僧侶ということでヒーラーなんですが、
活躍は本当の強敵が出て来てからですかね。
ザコ戦でも回復は戦闘終了後でいいので
ほぼベンチ要員。
ということであまり書くこともありません。
まぁそのうち出番くるでしょ、きっと。



■シルビア

オカマの旅芸人。
こいつも当初はあまり好きじゃなかったけど、
今は割と好きです。
ムチでの範囲攻撃と、
カミュと同じく短剣を使えます。
今のところバイシオンが使える唯一のキャラで
ボス、ザコともに有用。
そしてこいつの大きな役割は
「ハッスルダンス」での全体回復。
攻撃にスキルを振りたい気持ちを抑えて、
一直線にハッスルゲットすれば、
中盤まで誰も死ななくなります。
魅力が少なくても最低70は回復でき、
セーニャがベホマラーを覚えていない序盤から使えるので
補助&ヒーラーとして大活躍。セーニャ涙目。
終盤は「キラージャグリング」で無双する…予定。
8のリメイクでは断トツの破壊力だったキラジャグ。
今作も強いのかなやっぱ…


■ロウ

見た目が完全に町人Aのおっさん。
あまりに特徴がないので好きになれないかな…
職業は賢者で杖とツメが装備出来ます。
ツメのスキルが充実しているものの
ステータスは魔法寄りなので魔法特化のほうがよさげ。
攻魔・回魔を上げる
10でおなじみ「しんぴのさとり」もあるので
万能キャラといえば万能キャラ。
器用貧乏になりそうな気がするし、
見た目もアレなので使わないかなコイツは…。


■マルティナ

セクシー担当…らしいけど、
どうなんだろ。
鳥山明の「釣り眼女子」って
(ドラゴンボールの18号とか)
全然かわいいと思えないんだけど、
世間的には需要あるのかね?
ゲーム内では美人キャラみたいだけど
私はまったく惹かれないので違和感がスゴイ…

それはさておき、職業は武闘家。
ツメと槍が強いです。
両立すると器用貧乏になるのでどちらかで。
ちなみに「格闘」も使えるけど、微妙らしいので
ツメか槍特化オススメ。
単体火力はツメ、複数火力は槍って感じみたいだけど
どっちも強いのでお好みで。

ちなみにツメ技の10でかなり強かった
「ライガークラッシュ」や、
火力+相手のバフ消しで大活躍だった
「ゴールドフィンガー」は、
すべてロウに取られてしまったので
(賢者にツメ技充実させるのはどうかと思うが…)
おなじみ「タイガークロウ」が壊れ性能じゃなければ
槍のほうがいいかもね。

今作はテンションのシステムが無いので
「ためる」でテンションコントロールがないのが
痛いっちゃ痛いけど、
アタッカーとしては優秀みたいなので
毒が効くならカミュ、
効かないならマルティナって感じで
使い分けたいです。



今作は「馬車」がなく常に7人で行動するため、
(バトルは4人まで)
「控えのメンバーがLV置いて行かれる」
ということもなさそう。
戦闘中もメンバー入れ替え出来るので
お好みでオッケーだと思います。

かなり主観がはいってるので参考程度に見ていただければ!


逆に「こいつのこれがつよい」みたいな情報があれば
教えてくらさい!
[PR]
by otawamure | 2017-08-01 12:44 | DQ | Comments(2)


最新のコメント
以前の記事
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
カテゴリ
お気に入りブログ
外部リンク
最新のトラックバック
メモ帳
ライフログ
検索
タグ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧