Damian's Life


日々の出来事を…
by otawamure
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歴史的クソゲー爆誕

いやぁ。
かなり長い間サボってしまいまして、
申し訳ありません…。

お陰様でFF15も無事終わりました。

無事…うん…
あんまり無事じゃないです…

ということでFF15のお話ですが、
たぶんこれが最初で最後です。

※超ネタバレしてるので終わってない方は読まないでネ


クリア自体は1週間ほどで終わりまして
クリア後の世界もほぼ終わりました。

最強クラスの敵も全て倒し、
難関マップも全てクリアし、
トロフィーもコンプリートしました。

でもここまでやっとおいてなんですが
感想としては「歴史に残るレベルの超絶クソゲー」
だと思います。

じゃあなんでここまでやったのか、というと
単に他にやることがなかったから、
お財布事情の関係で他のゲームが買えなかったから、
というだけです。

まぁ私はクソゲー耐性が相当高いので
どれほどのクソゲーでもだいたい最後までやりますけどね。

で、何がそんなに悪いのかというと
全部が全部サイテーというわけではありません。

クソ長いロード時間とか
全滅がないクソみたいな戦闘とか
言い出せばきりがないですが、
とにもかくにも最悪なのがシナリオや設定です。

辻褄なんてどうでもいい、
心情なんて知っちゃこっちゃない、
意味が通じなかろうが、意味が無かろうが、
理解出来なかろうが関係ない。

とでも言わんばかりの雑なシナリオ。
考えられない設定の数々。

1つの物語としてのシナリオの完成度の低さたるや
本当に中学生が書いたんじゃないかと思うぐらい
致命的なレベルです。

実はきちんとした設定があるのかもしれませんが、
説明がまったく足りません。
一緒に旅をする仲間のことすら
どんな関係なのかすらよく分からない始末。

ヘタクソかと。


このままツラツラと不満を書き連ねてもいいんだけど
埒があかないほど大量にあってまとまらないので
ストーリーを追いながら一部を書いてみます。



「オープニング〜序盤」

国王である父親が殺され国を奪われた主人公が、
国を奪還すべく旅に出ます。

王の血筋は主人公1人(だと思う)なので、
王亡き今となっては、
敵国側からすれば王位継承者である主人公は
なんとしても始末したい。

主人公さえ消せれば王の血筋は途絶え、
そうそう国を再建出来なくなりますからね。
当然躍起になって探すでしょう。

なので普通に考えたらひとまず領地外へ逃げますし、
とどまるにしても潜伏することになると思います。
極力目立たない様に。

と、このような状況な訳ですが、
「そんなものは関係ない」と言わんばかりの
すごく楽しそうで和気藹々とした雰囲気で旅が始まります。

敵の領地でのんきに音楽聞きながら派手な車を乗り回し、
適当に停まって記念写真をパシャリ。
街に行くと猫の餌を用意したり、
カエルを捕ってきたり、
車が汚れにくくなる塗料を探しに行ったり。
意味不明なサブクエストを進んでこなし、
足の着きそうな高級ホテルへも平気で泊まる。

他にも趣味の釣りをしたり、本当に楽しそうです。

大の大人が4人もいてこの異常ともいえる雰囲気には
全くついていけません。

せめて敵に攻め込まれて国が滅んでから数年後、
とかいう設定にすればまだ判るんですけど、
数日しか経ってないのにこの有様です。

主人公達の心情を考えれば
こんな常軌を逸したストーリーには絶対になりません。

2chなんかを見ると
「序盤は楽しい」という意見が散見されます。

たしかにある程度自由に動き回れて
オープンワールドの広大な大地を冒険でき、
クエストもそこそこ豊富、
ということだけ見れば悪くはない。

でも背景にこのような深刻な事情があるということは
絶対に切り離しちゃダメだと思うし、
これが許されるならストーリーなんてどうでもいい、
冒険さえ出来ればいい、ということになってしまいます。


話を進めて、敵の基地に潜入するミッションでは
元国の将軍であり、生き残りの最高戦力だと思われる
「コル将軍」という人物に会います。

王を守れず、部下の兵士も守れず、
自分だけが生き延びたという武人としては恥さらしです。
大怪我したけど偶然生きてた、
とかならまだしもそんなこともありません。普通です。

ちなみに異名が「不死将軍」らしいんですよね。
倒しても倒しても起き上がってくる不屈の戦士、みたいな?
でも状況的に死んでないと武人としては恥なので
こいつに「不死将軍」という異名を持たせるというのは
すさまじくディスってるのか?
それとも高度なギャグなのか?
まぁギャグだとしたらなかなかセンスあると思いますがw

ともかく、こいつが何食わぬ顔で敵の情報を収集をしたり、
工作員的な活動をしています。

これは私だけの考えなのかもしれませんが、
仮に素晴らしい情報を掴んで
反撃の狼煙を上げるきかっけを作れたとしても
王様がいないと国は再建できないんじゃないでしょうか?
(自分が王になる、みたいな野心があれば別ですが)

「王の為なら死すらもいとわない」
武人とはそういうものでは?
将軍という立場なら特にその思いは強いはずです。
王を守れなかったという自責の念もあるはずので
「王の息子であり王位継承者である主人公は命に替えても守る」
というのが普通の流れではないでしょうか?

なんなら、死んだ王様から
「もしこの戦争で生き残ったら息子を頼む」
ぐらいの話はされてそうですし。

それを情報収集してる?
破壊工作してるから忙しい?
一緒には行けないが死ぬんじゃないぞって…
この無能がどの面下げて言いますかね。
こいつ本当に王の椅子狙ってんじゃないかと疑わしいです。



「中盤〜後半」

さて、準備して帝国に反撃開始となります。

まず力をつけなきゃならない、ということで、
「13の王の墓をめぐり、王の武器を手に入れる」
「六神(過去FFでいうところの召喚獣)」の力を借りる。

これが当面の目標になります。

そこでまず奪われた車を奪還しに行きます。

え?です。

王子であり、次期国王であり、再建の要である主人公が、
車ごときのために命を貼って敵の要塞に突撃する。
正気の沙汰じゃありません。
車と国を天秤にかけるわけですから。

例えばこの車にワープ機能があるとか、
変形して飛べるとか(クリア後なら変形して飛べる)、
この車がなければ敵に攻め込むこともできない、
というなら全然判りますが、そんな機能は全くない。
それどころか、
目立つわ、燃費は悪いわ、
改造して100kmしか出ないわ
ボディは壁にぶつければヘコむし、
なにひとつ特別なところはない。

というか改造して100kmとか
開発者は免許持ってるんでしょうか?
というか車に乗ったことがあるのか。


と、まぁね、
この車はお父さんの形見みたいなものになっちゃったし、
気持ちは多少は判るんです。
でもさすがに4人で敵の要塞に車を取り返しに行くというのは
ありえないし、
他に仲間が3人もいるのに(しかも一人は頭脳明晰な軍師)で、
なぜこれを容認するのか。

お前が死んだら水の泡だ、気持ちは判るがこらえろ。
どうしてもというなら(主人公を残し)自分達だけで行く。

これが普通の流れではないでしょうか?



これらを乗り越え、
歴代の王の墓巡りと
六神の力を得る旅を開始しますが、
ある大都市に到着すると、
ここでまたも訳がわからない状況になります。

これまでたびたび出てきた謎の犬
(説明もないので本当に謎の犬)が特殊能力を持っていて、
過去に戻って冒険が出来るようになります。

ここから先の冒険はリニアになる
(オープンワールドではなく分岐なしの一本道)ので
いつでもオープンワールドを楽しめるように、
という措置なんでしょうが、
「過去に戻れる」という設定を安易にしたのが大間違いです。

そもそも過去に戻れるなら
滅ぼされる前の王都に戻ればいい。
戻れないなら戻れないで説明がほしい。
「決まった時間にしか戻れない」とかね。

そして「記憶」はどうなのか。

戻った先の舞台というのが水の都に向かう船に乗る直前なので
現在では死んでしまった恋人ルナフレーナがまだ生きてる状態です。
(のはずです)
記憶があるなら真っ先に助けに行くだろうし、
記憶がないならないで、
これから死ぬ恋人を全く無視して冒険するのって
なんかモヤモヤしませんか?

記憶はなくなるのに、
過去に戻って得た装備品なのは
現代に持ち越せるのも意味不明。

記憶があるのも、ないのも、
どっちに転んでも意味不明。

タイムトラベルって扱いが結構難しいと思うんですよね。
きちんと細部まで作り込んでないと絶対にアラが出る。
このことに限らずなんですが、
FF15をプレイしていると、
「設定ミスでアラが出てしまった」ではなく、
「アラは出るけど関係ない」って感じなんですよね。



「後半〜終盤」

王の墓巡りを順調にこなし、
六神の力も借りて、いざ帝国本拠地へ、という流れになります。

生き残りがいるかもしれないし、
敵国に攻め込むにしても拠点が欲しいし、
普通まずは奪われた王都に向かうと思うんだけど…
(私が忘れただけでちゃんとした理由があったかも)

ということで、いよいよ借りを返すべく帝国へ!
となりますが、帝国はすでに壊滅しています。
敵の皇帝も将軍も死んでます。

皇帝といえば、親や国のカタキであり、
憎き憎き敵国の総大将で、ここに来て壊滅を知るまでは、
ずっと打倒帝国、打倒皇帝だった訳じゃないですか。

それが一太刀どころか会話の一つもなく、
1㍉も借りを返すことなく帝国自滅。

こんな茶番ありますか?

ドラクエで言えば、
いろんな冒険して、
オーブ集めてラーミア復活させて、
いざバラモス倒しにいったら死んでました、
ってことでしょ?

ゾーマ(黒幕)がいるからいい、
という問題ではない。

斬新すぎて吐き気がしますね。

このシナリオを書いたライターの人は、
これを本当に本気で書いたの?
本気で書いたんだったらこの世界から足洗ったほうがいい。
どう考えてもその辺の一般庶民より才能ないです。


さ、ということで
帝国もめでたく手を汚すことなく滅びてたので、
いよいよ黒幕でありラスボスの待つ王都へ。

まずラスボスの前に六神最後の1体である
イフリートとの戦闘があります。

どうもイフリートだけ、六神を裏切ったという設定らしいんですが
このことがストーリー上で全く語られないので
なんで襲いかかってくるのか全く意味がわかりません。
説明もなしにこういう裏設定はやめてほしいですね。

これを倒していよいよラスボス戦に突入となりますが、
ラスボス戦は仲間の3人が拘束され1vs1の戦いになります。

ラスボス前にぼっち戦闘をするのは
よくあるパターンですけど、
ラスボスにこれを起用するとか斬新すぎる。
というかラスボスにこれを起用する意味を
考えてなさすぎる、といった方がいいかな。

仲間の3人はなんだったのでしょう?
結局主人公一人いれば良かったのでしょうか?
これまで培ってきたパーティ戦術は?
アビリティは?
苦労してゲットした装備品は?
仲間のレベルを上げた意味は?
捕まった仲間を頑張って助けたのはなぜ?
ラスボス目の前にして這いつくばってもらう為ですかね?

ことごとく斜め上です。

そして
普通にメインストーリーを進めてここまでたどり着くと
13個ある王の武器のうち、
7〜8個しか集まっていないんです。

中盤はこれを集めるのが目的でしたし、
強制イベントで手に入るものもあるのですが、
いつのまにか「全部集めるかどうかはあなた次第」
みたいなことになってました。

13個全部必須ということではなかったんでしょうか?
なんなら1個もいらなかったんじゃないですかね?

全く納得はいかないものの、
全部は集めてないけど、集めた分の力を使って!!
というならまだ救いもありました。
(限りなく無いけど)

しかしここで終わらないのがこのゲーム。

全て集めていないはずの13の王の武器が
ラスボス戦になると説明もないままなぜか集結してしまっています。

集めなくても勝手に集まってくるんでしょうか?
いやいやそんな馬鹿な。

これまでつらつら書いてきたところは、
私としてはおかしいし、絶対に納得出来ないけど、
許せる人は許せるのかもしれません。

冒頭のキチガイみたいなノリも
気にならない人は気にならないのかもしれない。

でも流石にこれは無いでしょう?
事実をねじ曲げましたよ?

正当な理由があるなら説明してほしいです。
ま、ないでしょうけど。



「エンディング〜クリア後の世界」

謎のドラゴンボール戦闘と、
なぜか勝手に集まった13の王の武器を駆使し
無事ラスボスを撃破。
エンディングとなります。

最後に主人公はクリスタルの力を使い星を救うかわりに
死んでしまう運命なんですが、
前日のキャンプシーンで仲間の3人がすごくドライ。

もっと仲間ならさ、
「何か他に方法はないのか!」とか
「だまって見てるだけなんて耐えられない!」とか
なんかあるじゃないですか。
なんとかしてやりたいみたいな熱いやつが。

でも、そんなシーンは全くありません。
「死ぬの怖い、辛い」と主人公が吐露しても
「正直な気持ちちゃんと言えたじゃねぇか」なんて
これから死ぬ人間たいして、なんという上から目線。
ドライだ、とかそんなレベルじゃないです。

死ぬのは怖いことじゃない。
世界救えるんだから名誉なこと。
だから頑張って死んでこい、みたいな感覚?

イスラム国みたいですね。


そんな感じで悲しいエンディングを迎えます。

結果、地球を救ったけど、他は全員死亡。
人類的にはハッピーエンド、
主人公的にはイスラム国思考ならハッピーエンド、
という終わりでした。

ちなみに、
帝国を倒して国を取り戻す話から、
いつの間にか星を救う話になってたのは
私にもよく分かりません。


ともかく、めでたしめでたし。



ひとまずこんな感じです。
最初から最後までいろいろ書きましたが、
どうでしょう?

これでもかなり端折って書きました。
正直まだまだ書ききれないほどに
不満や意味不明なところはあります。

私の悪い解釈込みで書いちゃったので
少し悪意が見えたかもしれませんが、
そこまで盛ったつもりはありません。

このゲームはRPG。
すなわちロールプレイングゲームですが、
wikiで調べると
「ロールプレイとは、想像上のある役柄を演じること」
とあります。

でもこんな常軌を逸した役、だれが演じたいでしょうか。

私には無理です…




まとめさせてもらうと、
これから先、「リメイク以外のFFには触れない」
と決意するに足る作品でした。

FF7のリメイクが控えていますが、
元FF7が大好きなので、これは抑えようと思いますが、
リメイク以外のFF作品はもう買わないでしょう。

それほどに悲惨なゲームでした。

アマゾンの評価が☆1がもっとも多いのは、
総合評価としての☆1ではないと思うんです。

グラフィックとかは文句なしで綺麗ですし、
クリア後の要素だってなかなかのボリューム。
いいところもあります。

でも☆1なのは
根本的に「ひとつの話として成立してないから」
なんだと思います。
他の何がどれだけよくてもこの話には点数を付けられない、
ということだと思いますね。

悪いものは悪いで、
ちゃんとスクエニには受け止めて貰わないと反省しませんし
これで売れるなら何作っても売れるだろ、
と思われても困るので
このゲームはもう最低評価でいいと思います。

スクエニには申し訳ないですが、
もしこれからこのゲームを買う〜という方がいたら
全力で止めてやろうと思います。

ワゴンセール1980円とかですら買う価値無しかもしれません。

「これまで体験したことがないゲームをやりたい」
というならアリかもですが。


ぶっちゃけ、これだけアラがあって
まともに話として成立してないような内容ですから
「わかりませんでした」「言われてみれば」
ということはありえない。

まともな作品を作ろうと思ったら
これが世に出ることは考えられない。

途中でディレクターが変更されてますが、
このへんが大いに関係してるでしょう。

ようするに悪意をもって、
この粗悪品を世に出した、と。

そうじゃなきゃ説明がつかないし、
100歩ゆずって、自信をもってこれを出したというなら
あまりにも無能すぎて開いた口が塞がりません。


私はこれから先、二度とこのソフトを
PS4にセットすることはないでしょう。


いろんな意味ですさまじいゲームでした。


ということで、
まぁ、このゲームをクリア出来たので
これから先、どれほどのクソゲーを掴まされても
ある程度耐えられる自信はつきましたw

FF15ありがとう。
[PR]
by otawamure | 2016-12-23 12:29 | 他のゲーム | Comments(4)
Commented by STA at 2016-12-24 17:45 x
たぶんダミとジャジさんがやってなかったらエンディング見ずに投げてたね。大好きだったFFシリーズがこんなことになってしまいとても悲しいですわ…
Commented by 夜更かしの花 at 2016-12-25 01:11 x
FFはユウナとティーダの10と、10-2が大好きだったなぁ。キャラも可愛かったし、女子が胸キュンなストーリーだったしw何回もクリアしたなぁ。エンディングも進行次第で変わったし、ハマったなー。それ以降のFFはなんか難しくて、途中で挫折して投げ出したw( ゚Å゚;)
お疲れ様でした!そしてメリークリスマス♪
Commented by otawamure at 2016-12-28 12:43
>スタさん
いやぁ〜スタさんにはかえって悪いことしちゃったなーと反省。
ジャジさんと2人でLINEでネタバレしまくったからね…。
まぁでもFF15は最低だったなぁ…
13もひどいらしいけど逆に少し興味沸いたかもw
Commented by otawamure at 2016-12-28 12:45
>花ちゃん
実はぁ〜今10やってますw
いやぁー面白いよね10は!
ただティーダのキャラが思っていたよりチャライのと、
声が素人くさくて嫌なのだけ気になったな…
正月はFF10三昧やで!
<< 今年もお世話になりました FF発売前記念〜スプラ大会お疲れ様 >>


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